3行日記3行日記|職場と自分を見つめ直す朝 古い体質の職場での違和感を思い出しながら朝に唱題を60分行い、今の生活リズムを大切にしたいと感じた。対話を軽んじる組織では人は育たず、1対1の関係の中でしか信頼は築けないという思いが強まり、休日も少しだけ唱題をして出勤し、淡々と仕事をこなす中でありがたさと同時に漠然とした不安も感じた。 2025.10.013行日記
3行日記3行日記|早めの出発と小さな決断 今朝は転職後の生活を想定してお題目を短く切り上げ早めに出発し、制度に甘えず暮らしを整えたいと思った。昼休憩の縛りにも違和感があり、生理的な欲求は自分で決めたい気持ちが強まり、今日は疲れもあって唱題は控えたが、無理せず休む選択もまた前に進むための一歩だと感じた。 2025.10.013行日記
3行日記3行日記|投票率と成長の考え 真面目な人が損をし、投票率の低さが気になる中、教育無償化や奨学金の半額戻りに期待している、朝は悔しさを感じつつも前向きに過ごし、Fくんの成長を確信している、人生を大切にしてほしいと思う。 2025.10.013行日記
3行日記3行日記|朝の勝者 朝の冷たい空気に触れ、体調を整えようとする手のひらが、眠気と戦う中で少しずつ目覚めを感じて、どこか不安定な季節の交差点で、今を大切にと心に誓うように一歩踏み出す。 2025.10.013行日記
3行日記3行日記|お題目と雨と小さな決心 雨音にまぎれて唱題した四十分と一時間とまた一時間が胸の奥でつながってゆき叶うまで祈れと言われた声を思い出しながら資産のことや健康のことを今日こそ本気で考えようと思った。 2025.10.013行日記
3行日記3行日記|お金に嫌われる人の特徴 お金のない人を目と鼻で笑う人。偏見を持って札束を振りかざす人。低賃金者を嘲笑う人。そして、最後に破滅に向かう人はお金に嫌われる人であり、人として嫌われる人です。 2025.09.303行日記
3行日記3行日記|二極化、三極化 この国は、おそらく二極化か三極化を確実にしていると予測する。それはどんな人種かというと、信じる人、信じない人、無関心人だ。一番ヤバいのは無関心人だ。さて、あなたはどの人種になりたいでしょうか。 2025.09.303行日記
3行日記3行日記|辛い毎日に乾杯 辛い毎日に乾杯と皮肉った僕がいる。笑いながら毎日叫びたい僕自身が心を殺してまで我慢して生きている。僕には自分という人格を押し殺して生きている。本音と建前は本当に必要かと思って生きている毎日だ。 2025.09.303行日記
3行日記3行日記|我が人生 我が人生とは?を考えだしたらキリがない。もう考える前に僕の人生は先を進んでいる。皆の人生も同じなのだ。人生には生老病死がある。その生老病死を避けて通れるなら是非、体験したいものだ。ただ言っておこう。無理だということを。 2025.09.303行日記
3行日記3行日記|人は身勝手である 人は身勝手である。どう意見を投げつけても意見に同調する人も居れば居ない人もいる。僕の言葉に力がないからなのかと不安になる日々。毎日生きるだけで辛いのに同調すらしてくれないのは残酷社会である。 2025.09.303行日記
3行日記3行日記|祈りは孤独の呼吸ではない ひとりで抱えた痛みが雨音に溶ける夜に眠れず祈る理由を探していた心の震えは、「大丈夫」と言えぬ叫びの輪郭をなぞるように他者と交わる言葉を育ててゆき、超えられぬ壁が語る静かな慈悲のかたちに今日という疲労を委ね明日を待つ。 2025.09.283行日記
3行日記3行日記|祈りは届く場所を選べない 最悪の夜に差す光のような社会保障に祈りの重さを託しながら、夢でしか会えぬ兄の笑顔をたぐり寄せ、過去に交わした無垢なお題目の記憶が揺らぎの奥で灯火となり、いま心の底から「ありがとう」を唱えることでしか伝えられない想いは、生きよという叫びとなって病室の静けさへ染み込んでいく。 2025.09.283行日記