発達障害38歳からの発達成長日記|2026年8月16日(日) 眠れない夜に眠れない。睡眠導入剤を服薬しなければ眠れないのかと思うと、それだけで辛くなる。どうしてこんな身体になってしまったのだろうと、今でも考えてしまう。 2026.08.16発達障害
発達障害【高卒12年・改善リーダーが悟った】「背中を見て覚えろ」はもう古い!人材育成で最も大切だったのは”徹底的な言語化”だった 「技術は見て盗め」「背中を見て覚えろ」ひと昔前の職人の世界では、こんな言葉が当たり前のように使われていました。職人工場に高卒で入社し、12年間現場で叩き上げられてきた僕も、かつては「仕事は体で覚えるもの」だと思っていました。 2026.08.11発達障害
発達障害38歳からの発達成長日記|2026年8月11日(火) 焼肉奉行、爆誕す毎日がどこか億劫に感じられる日々が続いていた。そんな中、昨日8月10日、親友と奥さん、子供たち、そして親友のご両親と一緒に焼肉を食べに行った。肉はレベル5の牛肉。 2026.08.11発達障害
発達障害38歳からの発達成長日記|2026年8月9日(日) 何も考えずに生きたい、そんな願い明日の未来は明るいと言って、何も考えずに生きたい。そんな自分がいる。それでも僕の脳は、そうさせてはくれない。「考えろ、考え続けろ」と脅してくる。まるで言葉の暴力のように迫りくる、脳内麻薬のような言葉たちだ。 2026.08.09発達障害
発達障害38歳からの発達成長日記|2026年8月5日(水) 不安の中でも、心を強く保つもう8月も5日が過ぎた。今年もまた、時間が早く過ぎていく。地震のことを考えると不安は尽きないが、いつどんな時でも心を鍛えておかなければならないと感じる。毎日が、ある意味で闘いだ。 2026.08.05発達障害
発達障害38歳からの発達成長日記|2026年8月1日(土) 8月突入、そして変わらぬ日々もう8月か!! という感じで、時の流れの早さを感じる。就労A型に在籍しながら、今年もまた転職できないんだろうなと思う日々を過ごしている。 2026.08.01発達障害
プロフィールプロフィールアップデート こんにちは!突然ですが、新たな風を吹かせるべく、ブログのアップデートと共に、プロフィールもリニューアルしたいなんて、ちょっぴりわくわくするプランが湧いてきました。私、考え癖が強くて飽き性なんです。普段はどうでもいいことを考えている、まさに平凡な日常を送る人間です。 2023.08.19プロフィール
プロフィール今日から始まるブログ活動を開始します。僕の簡単履歴書。 ブログのコンセプトはじめまして、今日から始めるブログ活動というテーストで始めたいと思っている初心者丸出しの管理人の飽き性で考え癖な僕です。無理なく頑張っていこうと思います。このブログでは現在、管理人の僕が初心者丸出しでプログラミング(JavReadMore... 2020.03.26プロフィール
祈り創価学会3世が語る、“支援”の名を借りた矛盾と、人間主義の光 僕は祖父母・両親とも創価学会に入信していた家庭に生まれ、創価学会3世として育ちました。今は地方で男子部として活動しています。僕は障がいのある当事者でもあります。現在、障がい者就労支援事業所で利用者として働き日々を生きています。 2026.01.04祈り
祈り【信行学】変化を生み出す3つの力 あなたが最近、「このままでいいのだろうか」と感じた瞬間はありませんか?仕事、学校、家庭。どの場面でも、誰かの期待や空気を読んで動くことが、あまりにも当たり前になっている現代。でも、その「外側の声」に振り回されすぎると、自分の「芯」が見えなくなっていきます。では、どうすれば本当の自分に立ち返り、力強く前進していけるのか? 2026.01.04祈り
祈りお題目記録Day10|対話は大事だ 日付:2025年8月6日(水曜日)本日のお題目・本日のお題目数:6,414遍・目標:1,000,000遍(100万遍)・累計:962,345遍(96万2,345遍)/1,000,000遍(100万遍)・目標まで:あと37,655遍(3万7,655遍) 2025.09.22祈り
祈りお題目記録Day9|マイペース必須 日付:2025年8月4日(月曜日)本日のお題目・本日のお題目数:5,885遍・目標:1,000,000遍(100万遍)・累計:951,712遍(95万1,712遍)/1,000,000遍(100万遍)・目標まで:あと48,288遍(4万8,288遍) 2025.09.22祈り
雑記社会不適合という武器を、どう使いこなすか 「空気を読め」と強制される日本社会で、僕は“読まない”ことを選んだ。何度も浮き、はじかれ、排除された。けれど、それでも僕は黙らなかった。なぜなら、“社会不適合”とされる自分にこそ、時代を変える可能性があると信じていたからだ。これは、はみ出した僕が「自分らしさ」を社会に役立てる方法を見つけるまでの、痛みと希望の記録だ。 2026.07.12雑記
雑記「経験者は語る」の正体に気づいた日 「経験者は語る」という言葉を、最近ようやく実感として理解できるようになってきた。若い頃は、ただの人生マウントのように感じたこともあった。「苦労したから偉い」という空気が苦手だった。でも今は、彼らの言葉に自然と耳を傾けてしまう。それは、話が上手いからではなく、経験の奥ににじむ「人間の温度」のようなものが、どこか心に触れてくるからだ。 2026.07.12雑記
雑記支援という名の迷路で、僕たちは迷い続けるのか? 最初の事業所では、朝の挨拶すら心に刺さるほど他人行儀だった。今の事業所は2社目だ。だけど、また感じてしまう。ここも、自分には合っていないのかもしれない、と。僕はこれまで、10年以上、民間企業で正社員として働いてきた。だからこそ、今の支援はあまりにも無自覚であまりにも無責任に映る。誰かの人生を支えるはずの場所で、「流されるように」業務が進み、「沈黙」が日常になっている。それが現実だった。 2026.07.12雑記
雑記「こだわりが強い人」は組織で損をする。でも、それでいい。 日本には「こだわりの強い人」が多い。僕もその一人だ。なぜ多いのか?それはこの国が「職人の国」だからだろう。細部に魂を込める文化が根づいている。でも、今はもう「手先が器用なだけ」では価値を生みづらい時代だ。なぜなら、時代が「知的職人」へとシフトしているからだ。AI、プログラミング、サイバーセキュリティ、データ分析…。これらを扱える「新しい職人」が求められている。 2026.07.12雑記