なぜ投稿回数が少ないのか
39歳になった。この日記を書き出したのが昨年だったので、このタイトルのままにしている。
とはいえ、実際にはあまり書けていない状態が続いていた。
最近、特にストレスが強くなってきたので、書き出してみることにした。
「意味のない雑談」がどうしても理解できない
ふと思うことがある。どうして他人は、こんなにも中身のない対話を続けられるのだろうか。
自分が言ってもいないことに対して、考えてもいないことをベラベラと話している人がいる。
そんなに楽しいわけでもなく、テーマもどうでもいい。
ただの世間話で何がそんなに楽しいのか、いつも疑問に思う。
これは特性なのか、性格なのか
これは広汎性発達障害と癲癇の特性なのか、それとも別の特性が働いているのか、あるいは単なる性格の問題なのか。
「そういう人だ」というだけなのかもしれない、とも思う。
色々と考えながら帰宅すると、それだけで体力を消耗している自分に気づく。
「書こう」という意識と、心身の不調のあいだで
去年からこの日記を書こうと思い、ブログのカテゴリを増やしても結局、書かない。
さすがに今年は書こうと意識するようにしている。
意識すること自体は無駄にはならないが、意識しすぎるあまり心身の不調が出てしまうこともある。
共感してもらえるだろうか、という疲れ
この気持ちに共感してもらえるだろうか、と考えるだけでも疲れが出てくる。
今日はこのくらいにしておこう。
※この日記の内容には、筆者自身の体験と感情が強く反映されています。記述されている出来事や意見は、あくまで個人的な視点に基づくものであり、特定の団体・人物・制度を一方的に批判する意図はありません。読まれる方によっては、不快に感じる表現が含まれる可能性もありますが、率直な記録として受け取っていただけますと幸いです。
