雑記

社会は、なぜこんなにも生きづらいのか

「社会は厳しい」誰もが一度は、そんなふうに感じたことがあるかもしれません。でも、それが「一時的な感覚」ではなく、「ずっと続いているもの」だとしたら?私は今、就労支援A型事業所で働いています。制度のなかで守られている立場。一見すると「安心」して働ける環境のように見えるかもしれません。けれど、「夢を描くことすら難しい」と感じる日々が、確かにあります。
雑記

駒として生きるか、痛みを伴う「個」として生きるか

僕は今の社会に、静かな怒りを感じている。「人の大切さ」を説きながらも、組織という箱に入ればルールが最優先され、個人の思考は無視される。組織の駒として働きたい人にはそれでいいだろうが、それを嫌う人間にとっては、ただただ辛い毎日を生き延びるだけの苦行だ。
雑記

自由と切れ痔。

僕にとって書くとは、思考すること。僕にとって書くとは思考することである。思考して悩んで辛くなって反芻思考になる。単純に僕には書くことは二つに分別される行為。良い思考と反芻思考のトラウマに誘われる。これは生き様なのか性分なのかも分からない。
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雑記

【自己肯定感】なぜ日本人は褒め言葉を謙遜するのか?価値観を強化する「信じる」の重要性

価値観を形成し、育てるために必要なものは何か。この問いに対する答えは人それぞれでしょう。私にとってその答えは、「信じること」だと考えています。なぜ私が「信じること」を選んだのか。それは、多くの人が自分自身を信じられていないと感じるからです。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月13日

― 生きづらさと向き合う誕生日 ―今日は誕生日、でも喜べない今日は僕の38歳の誕生日。けれど、なぜか全く嬉しくない。人生を諦めたわけではない。ただ今の社会は僕にとって相性が悪いと感じる。「何も言わず、我慢して、目を瞑って生きなさい」と言われているようだ。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月9日

今日という日をどう生きるか朝、窓の外は薄曇り。コーヒーの香りが立ちのぼる中、理由もなく体が重かった。「今日もまた、生きるだけで精一杯だな」と、息を吐く。僕の人生は、きっと小さな点のような存在だ。明日が来る保証はない。誰と会っても、派手に振る舞っても、その根っこは変わらない。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月8日

僕は今、社会に対して大きな限界を感じている。それは「発達障害だから」だけではない。かつて肉体労働の現場で病気を患い、発達障害の診断を受けた。診断結果を聞いたあの日、胸の奥で「これで人生が終わるのか」という恐怖が渦巻いた。しかし同時に、「この特性だからこそ見える景色があるかもしれない」という小さな希望も芽生えていた。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月7日

環境に馴染めず、早退した一日今日は体調が優れず、就労継続支援A型の事業所を早退しました。最近、自分が今の環境にうまく適応できていないことが、表面化してます。正直に言うと、体調を崩すほどの場所に通わなければならないこと自体に、強い疑問と怒りを感じています。「こんな場所、必要なのか?」「本当に意味があるのか?」そんな思いが頭の中を駆け巡ります。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月6日

夏の朝、38歳の心境朝、窓を開けると、湿った夏の空気が一気に部屋に入り込んできた。蝉の声が、まだ眠気の残る頭に響く。38歳の夏。この暑さは、20歳の頃と何も変わらない。受け止め方だけがずいぶん変わった。
発達障害

38歳からの発達成長日記|2025年8月5日

はじめまして。僕は、「ことばフルネスチャンネル」というYouTubeチャンネルを運営している38歳、男性です。最近は、YouTubeのショート動画を制作・投稿したり、noteに文章を書いたりして過ごしています。趣味というほどのものはありませんが、日々の中でふと思考に耽ることや、散歩することが、僕にとっての「癒し」です。
雑記

YouTubeチャンネル登録者数100人達成!夢への第一歩

やっとYouTubeチャンネル登録者数100人を達成しました!ここまでの道のりは本当に長かったですが、とても嬉しいです。
雑記

自分の才能を伸ばす方法:漠然とした不安を希望に変える3つのヒント

キャリアのことで、漠然とした不安を感じていませんか?「このままでいいのかな」「自分に何ができるんだろう」と、漠然とした問いを抱えているあなたは、決して一人ではありません。多くの人が、人生のどこかで同じように立ち止まり、悩みます。
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