焼肉奉行、爆誕す
毎日がどこか億劫に感じられる日々が続いていた。そんな中、昨日8月10日、親友と奥さん、子供たち、そして親友のご両親と一緒に焼肉を食べに行った。肉はレベル5の牛肉。
主役は子供たち、焼きすぎ注意
あの肉の味は、忘れられないほど美味しかった。だが、本当の主役は親友の子供たちだ。気づけばすっかり「焼肉奉行」になっていた。普段は焼肉でも鍋でも奉行役を買って出るタイプではないのに、この日ばかりは張り切ってしまった。
願いが叶った日
親友の実家にお邪魔し、焼肉までご馳走になれるとは思っていなかった。実は少し前、職場で「焼肉食いて〜」と吼えていたのだが、それが思いがけず叶う形になった。
初対面、そして門出を祝って
この日は親友の奥さんにも初めてお会いできた。優しそうな人だった。末永くお幸せに、と心から言いたい。良い思い出になった一日だった。
