雑記ブログ

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障がい者として働く僕が語る、就労支援の現実と日本社会の未来

こんにちは。僕は障がいを持つ日本人であり、一般的な「庶民」として生きています。現在、就労継続支援A型事業所でパソコン業務を通じて働いています。低賃金、制限の多い制度、その中で日々思うのは「この働き方に本当に意味があるのか?」という問いです。
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「考えること」が生む苦しみと可能性 〜思考と共に生きるという選択〜

「あなたは考えるタイプですか? それとも、あまり考えないタイプですか?」この問いに、私は迷わず「考えるタイプ」だと答えます。でも、考えるということは、時に救いになり、同時に呪いにもなります。
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自他共に生きるを豊かにする自分次第という希望

「自他共に生きる」という言葉は、一見すると理想的で達成不可能な目標のように感じるかもしれません。私自身も、それは困難だと正直に思います。しかし、完全に否定しているわけではありません。完璧な社会も、完璧な答えも存在しないからこそ、私たちは常に問いかけ、考え続ける必要があります。
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なぜ「生きづらい」と感じるのか?現代日本社会と私たちの葛藤

「なぜ自分は現代の日本社会で生きづらいのか?」この問いへの答えを探し、深層心理を掘り下げても、なかなか明確な答えは見つからないかもしれません。しかし、もしかしたら答えはもっとシンプルなのかもしれません。それは「お金(生活の安定)が最も重要だから」というシンプルな理由にたどり着く人もいるでしょう。
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平等が生む弊害と公平が生む革命

これまでの革命と聞くと、国や国民が権力に立ち向かい、歴史を動かしてきた時代を思い浮かべるかもしれません。しかし、私が今回お伝えしたいのは、それとは異なる「公平」が生み出す革命についてです。私は専門家ではありませんが、製造業での人材育成を通して得た経験が、このテーマへの深い思いにつながっています。
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「質より量、量より質」ではなく、思考を行動に移せる人こそが尊い

私の「質」や「量」は大したことはありません。しかし、私は常に自分自身に問いかけ続けています。他者との対話の中で、「私とあなたは違う。なぜ考え方が正反対なのですか?」と問われることがよくあります。私はその問いに対し、まるでマニュアルのようにこう答えるようにしています。「人と違うことを自分自身が善としているからです」「人と違うことを面白がることです」私には、人と違うことの何が悪いのか、全く理解できないからです。
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「やりたいこと」が見つからないのは、あなたのせいじゃない

【日本の教育】なぜ、あなたの才能は埋もれてしまうのか?「どうせ自分には才能なんてない」「やりたいことが見つからない」もし、あなたがそう感じているなら、それはあなたのせいじゃないかもしれません。日本の教育には、あなたの個性を埋もれさせてしまう3つの深刻な弱点があるからです。
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白黒思考は悪くない|0か100で生きる私の思考法と、その活かし方

「あなたって白黒思考だよね」と言われたことがあるだろうか。私は自分がそのタイプだと自負している。0か100か。グレーゾーンより白か黒かで物事を判断することが多い。この記事では、白黒思考を自負する筆者が、その思考のリアルと向き合い方、そして日常の中での活かし方について率直に語る。
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「就労継続支援A型って実際どうなの?」3年通った僕が語る“行くべき人・行かない方がいい人”のリアル

「就労継続支援A型事業所」を初めて聞いた人もいるかもしれません。これは、一般企業や障がい者雇用枠で働くのに不安がある人に向けて、"訓練"という名目で就労支援を提供してくれる場所です。障がいのある方がスムーズに社会と繋がり、少しずつ働くことに慣れるための大切な制度です。それがA型事業所です。
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社会は、なぜこんなにも生きづらいのか

「社会は厳しい」誰もが一度は、そんなふうに感じたことがあるかもしれません。でも、それが「一時的な感覚」ではなく、「ずっと続いているもの」だとしたら?私は今、就労支援A型事業所で働いています。制度のなかで守られている立場。一見すると「安心」して働ける環境のように見えるかもしれません。けれど、「夢を描くことすら難しい」と感じる日々が、確かにあります。
祈り

創価学会3世が語る、“支援”の名を借りた矛盾と、人間主義の光

僕は祖父母・両親とも創価学会に入信していた家庭に生まれ、創価学会3世として育ちました。今は地方で男子部として活動しています。僕は障がいのある当事者でもあります。現在、障がい者就労支援事業所で利用者として働き日々を生きています。
祈り

【信行学】変化を生み出す3つの力

あなたが最近、「このままでいいのだろうか」と感じた瞬間はありませんか?仕事、学校、家庭。どの場面でも、誰かの期待や空気を読んで動くことが、あまりにも当たり前になっている現代。でも、その「外側の声」に振り回されすぎると、自分の「芯」が見えなくなっていきます。では、どうすれば本当の自分に立ち返り、力強く前進していけるのか?
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